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2008年10月21日

『香港&マカオずっぽしの旅』御一行来る!!マカオ観光客激減!!4

日本から、香港&マカオを攻略するために、パワフルなおじさん軍団がやってきた。

総勢20名ほど、、当然、われらが、ホモオダホモオ君(別名 マカオ耕平)が、専属ガイドを買って出た。

初日は、夕方に御一行様が、到着したため、かるく尖沙咀の『てぃんとん』(女郎置場)にお連れしたそうだ。1発500HKドル前後(約6500円)

前回、写真家ホモオダ君は、一眼レフのカメラをもって、てぃんとんに突入して、暴動を起こしてしまったので、

今回は手ぶらでご案内したようだ。

社員旅行で家族子供も一緒のひともいたが、お構いなしで突入だ〜〜〜〜〜〜

???????『連続3てぃんとん』したツワモノもいたそうだ。

てぃんとんマスター!!(写真左)

 

 

翌日は、朝9時に日航ホテルロビーに集合!!

今回のメインイベント! 

『日帰りマカオ世界遺産とずっぽしの旅』に出かけた。

9時すぎに、マカオフェリーターミナルに到着したが、日曜日でフェリーが混み合い、次は11:30の便と言われたが、

そんなに待てないので、ファーストクラス(豪華位)252HKドルの10時に乗船することにした。1歳以下は無料ということで、2歳くらいの子供が二人いたが、ごまかそうとしたが、乗船口で一発で見破られて、チケットを買いに売り場にもどることになった。

ファーストクラス(豪華位)はビール飲み放題なので、朝から宴会だ〜〜

マカオでどうやって、奥さんや子供をまくか、それが、マカオフェリーの中での最大の争点になっていた。

貸切マイクロバス11時ころに、あこがれのマカオに到着した。

今回は、総勢15名いたので、マイクロバスをチャーターすることにした。

前日に、ホモオダ君は、香港のパンダトラベルに電話をして、下記の予約を済ませた。

マカオ内ミニバス(20名載り)+日本語ガイドお手配/10時間

ご集合場所:マカオフェリーターミナル到着ロビー内マカオ観光局前

含まれるもの:ガイド+ミニバスお手配代、ドライバーチップ
含まれないもの:橋通行料金、駐車料金(現地で支払い)

ちなみに

料金:8900HK$/10時間ミニバス+ガイドお手配代+600HK$
   (600HK$はコロアン島+タイパ島へ行かれる場合の追加料金)

ガイドは王さんという日本語を話す中国人だった。1本足打法のマネをして王で〜〜すと

自己紹介されたときは、ひいたが、まあいい感じのひとだった。ホモオダ君の好みではないようだが、

聖ポール天主堂跡さっそく、世界遺産の聖ポール天主堂跡に向かった。 教会の壁をバックに記念撮影だ!!!

 

 

 

ホモオダクンホモオダ君は写真家としての仕事ができて満足そうだった。

ずっぽしが目的のご一行はつまらなそうに、先を急いだ。

 

 

ジャーキー坂道を下ると、両側には店が並んでいる。

ビーフジャーキーの店では、豚、牛、鶏などいろいろな種類のジャーキーを試食できる。

 

 

マカオエッグタルトマカオエッグタルトの店もあるので、記念に立ち食いするのもいい。1個 5HKドル(約70円)

1HKドル=1マカオパカタ

 

 

セント・ドミンゴ教会一行は、途中 セント・ドミンゴ教会に立ち寄った。まったく分不相応な場所に突入した。

これからの ずっぽしの懺悔をすでにしている人もいた。

 

 

ホモオダクンここでも、写真家ホモオ君が大活躍だった。

歩行者を制止して、集合写真の撮影だ。

 

 

セナド広場さらにすすむと、セナド広場に到着だ。。

御一行様は、食欲と性欲は旺盛だった。

腹がへったということで、

 

『明苑粥麺』広場の噴水右手にある麺、お粥屋に突入した、。。『明苑粥麺』

メニューが広東語でぜんぜんわからなかったので、 ワンタン麺(19マカオパカタ)を注文した。

 

 

ワンタン麺『明苑粥麺』 2832−2538
澳門議事亭前地7號A(噴水池前)

 

 

 

次はマカオタワーでバンジージャンプでも しますか!と勧めたが、、、

サウナ行きましょう!!と すでにずっぽしモードだ。。

ガイドの王さんに、耳うちして、カジノと観光に別れることにした。

『サンド・カジノ』金沙娯楽場王さんは、わざとらしく『ここからは、カジノがしたい人と、観光がしたい人に別れます!!』

サンド・カジノ』金沙娯楽場の前でわざとらしく、男性軍は下車して、カジノに突入した。

 

一部男性と女性は、マカオタワー&ベネチアン観光に出発した。

十八サウナ男性軍のめざす先は、あの十八サウナだ!!!

しかしマカオには、異変が起きていた。中国人がカジノに行きすぎということで、

広東省住民に9月以降3か月に一度しかマカオに行くビザがおりなくなったようだ。香港ビザでのマカオ入境も禁止したのだ。

 

十八サウナもがらがら、下品なちゃ〇ころ男性客も激変だが、女性も極端に少なく、、、選ぶほどいない、、、、、と 

ホモオダ君が、嘆いていた。

それでも、ずっぽし御一行は、ちんちんマッサージ、耳そうじ、足裏マッサージなどオプションサービスをこなして、

少ない女性を奪いあいながら、ずっぽしタイムを満喫して、

待ち合わせの17時にサンド・カジノ』金沙娯楽場のバス停に何食わぬ顔で登場した。

打ち合わせ千葉 銚子方面からきた御一行は絶倫だった

『やあ〜〜〜、最高で〜〜〜す! 相手の女性が失神したぜ!』

皆さん自分の竿自慢で盛り上がっていた。

 

カジノのアリバイについて打ち合わせをする御一行様(写真上)

ところが、バスに乗車すると、カジノで負けたの勝ったのとわざとらしい会話、奥さんにいくら負けたのか、どんなカジノをしていたのかとつっこまれて、たじたじだった。

『2000HKドル負けたぜ!!』 

 でも それって、サウナのずっぽし料金でしょう!!!!!

カジノで5時間も 2000HKドルでは、遊べません!!

ずっぽし御一行は、ポルトガル料理『フェルナンドに直行した。

食欲を満たした ずっぽし御一行は、ホモオダホモオ君のお勧めの

rio『RIOspa』に 再度突入した。第2ラウンド!!!

ここは、一見 普通のホテルで、レストランもたくさんある。

 

 

女性のサウナもあり、まじめな施設にみえるのだが、実は、高級ずっぽしサウナなのだ。

家族連れで宿泊してもOKだ。ホテル内には、いかがわしいポスターなどなく、カモフラージュができる。

サウナ内には、日本語がぺらぺらな係員もいるので、最高です!!!と ホモオダ君 一押しのずっぽしサウナだ。

モデル級の女性ばかりで、選ぶのに苦労するとホモオ君は、言っている。マカオの新名所だ!

VIPカードさっそく ホモオダ君は、VIP会員登録を388HKドルで申し込んでいたらしい。

VIP会員の特典は、サウナ利用代金無料、足裏マッサージなど1回分無料になるそうだ。

ホモオダ君は、自慢げに話していた。


EIGHTEEN SAUNA/十八桑拿
Hotel Golden Dragon 6F, Quarteirao 3, lotes C e F, na Zape, Macau
853-28351777        
営業時間24時間
料金 約1500HKドル(約2万円)

リオスパ/利澳水療芬蘭浴
Rio Hotel 5F, Rua Luis Gonzaga Gomes
853-28718777        
営業時間 24時間
料金 約2000HKドル(約2万6千円)


AVAFX 口座開設



2008年10月19日

四川料理『詠藜園』九龍 紅ハム4

週末のボートパーティのワインの買出しに、ホモオダホモオ君黄埔廣場(Whampoa Garden)のパークンショップ(スーパー)に出かけた。

安いワインがたくさんあった。20本くらい購入したが、1000HKドルちょっとだった。

ホモオ君は、

『お腹が、減った〜〜〜〜〜 翌日おしりが痛くなるほど辛いものが食べたい〜〜〜』と叫んだ

ホモにとって おしりは大切なはずなのだが、まあいいか、

そういえば、黄埔廣場(Whampoa Garden)には、美味しい譚譚麺の店があるのを思いだした。

詠藜園場所は、船形のショッピングセンター(ジャスコ(吉之島))の船尾のところにあるレストランがひしめくビル2Fだ。

四川料理『詠藜園』だ。

 

 

店内9時すぎだったが、店内は満員だ。

 

 

 

雲白肉一品目は、金奬雲白肉だ。金賞をとったお勧めメニューで薄切りの豚肉だ。50HKドル(650円)

 

 

 

回鍋肉二品目は、日本でもおなじみの回鍋肉だ。50HKドル どちらも辛いマークがついていたが、そんなに激辛ではなかった。

 

 

 

麻婆豆腐三品目は、麻婆豆腐だ。42HKドル(約550円) こちらも辛いマークつきだ。こちらは、かなり辛い、額から汗が流れる。

 

 

 

擔擔麺締めに注文したのは、擔擔麵だ。18HKドル(約230円)

ホモオダ君は、麻辣擔擔麵 22HKドルを注文していた。見た目はどちらも同じだ。

 

 

私にとっては、普通の擔擔麵でも十分辛い。

麺は、細麺だが、すこしパサパサしている感じで、私は、あまり好みではないかもしれない。

香港口座開設のフィクサーのKさんお勧めの四川料理『滿江紅の擔擔麵のほうが好きだ。


辛さのため、アサヒビール(缶)15HKドルを6缶くらいあけてしまった。

今日のマイタンは315HKドル(約4000円)だった。

四川料理『詠藜園』3152−2162
九龍紅磡黄埔花園第八期一字樓蔡瀾美食坊106至107號舗
営業時間‎: Open Daily 11am-3pm, 6pm-11pm

google map⇒こちら

ほもおだ君ほもおだ君には辛さが物足りないようだった。

最近、しあわせいっぱいの ホモオダ君は、とうとう、あのフライトアテンダントのM子さん2009年1月17日に結婚することになったようだ。ホモを隠す偽装結婚なのか、それとも、本気なのか定かではないが、まあ、おめでたいことだ。

 

『もう、1月17日からは、ホモと呼ばせませんから』とポツリと 激辛擔擔麵をすすりながら言われた。

全世界のホモの皆さんが、泣いて悲しむ姿が目に浮かびます。おめでと〜〜〜〜〜〜!!!



2008年10月18日

マッサージ『唯一中草蒸館』 銅鑼灣4

日本料理『天勝から出た、CCMさんは、急に元気を取り戻し 『よしマッサージに いくか!』と叫んだ

もしかして、CCM(ちんちんマッサージ)かと 期待してしまったが、

『ほんま、CCMは、卒業や! 本場のマッサージや!』CCM走りで銅鑼灣廣場第二期方面にスキップをはじめた。。

ちょっぴりがっかりしたが、やむなく あとを追いかけた。

唯一中草蒸館足のマークが目印の『唯一中草蒸館』に到着すると、『ここやで、C・C・M!!』と叫んで入店した。

CCMさんによると、腕のいいマッサージ師がいてなかなかお勧めということだ、

 

店内店内は、薄暗く落ち着いている。薬草の匂いが充満していた。

さっそく われわれは、漢方足つぼマッサージ 50分(180HKドル)を体験することにした。

まず、足桶に10分 その間 強めの肩マッサージを受ける。なかなか気持ちよい。

そして、足つぼマッサージだ。これもなかなか強烈だ。

あっという間の50分だった。

CCMさんCCMさんは、ぐっすり睡眠していた。声をかけてもびくともしない。ゆすり起こすと、

『なんや!! これからやろ!もう終わり!ほんま、なめとんのか!』

寝起きで、かなり機嫌が悪いみたいだ。

とりあえず、タクシーに押し込み、帰宅することにした。

ちなみに全身マッサージは50分間で200HKドルだ。


『唯一中草蒸館』 2572−2223
香港銅鑼灣波斯富街17−19號地舗1樓
営業時間 年中無休 12:00−03:00

サービスタイム 月−金 12:00−16:00
        土・日 23:00−03:00
サービスタイムは20HK〜30HK割引がある。

移転先ところが、10月18日に移転するそうだ。

『新瀛宮芬蘭舘』2893−0008
香港銅鑼灣駱克道414−430號



2008年10月17日

日本料理 『天勝』 灣仔3

香港マスターのCCMさんとひさしぶりに、出かけることにした。

『うまい刺身が安く食べられる「天勝』に行きまへんか?灣仔やけど』

と言われた。

CCMさん銅鑼灣から灣仔に歩いて戻る感じだ、いつものように、CCMさんは、

CCM走りでどんどん人ごみをすり抜けてスキップしながら店に突入した。

 

天勝店内『なかなかいい店やで、安くてうまいんや』と最初から力が入っていた。

 

 

ホワイトボードメニューは豊富で、今日のお勧めはホワイトボードに記入されている。

 

 

ビールまず、生ビールを注文した。

『なんや、すっぱいな、この生ビール、古いんじゃねえの』と いつものようにぶつぶついいだした。、

 

刺身盛りお勧めの刺身盛りも登場したが、

『いつもより量が少ないな!いつもは、ネタももっとプリプリしているんやけどな』

 

串かつ今日は、どうやら、機嫌が悪いようだ。いつもよりクレーマーになっている。

『串カツも忘れんといてな!』さすが大阪人、

 

黒白波どんどんつまみがやってきた、

芋焼酎も『黒霧島』が売り切れで、『黒白波』のボトルにした。250HKドル

 

納豆どうも、CCMさんと店にくると品切れが多い、そのたびにメガネのふちがきらりと光ってクレーマーの顔になる。

CCMさんは、最近 酔っぱらうのが早い、今日もロックの焼酎をガンガン飲んで途中から

 

卵『ほんま、わけわからんな、世の中、狂っとるな』とわけのわからいことをつぶやきはじめた。

新橋ので酔っ払ってテレビカメラに文句を言っているおやじとなんらかわらない、

 

稲庭うどん締めは、さっぱり稲庭うどんを注文した。CCMさんは、こってりしたカレーうどんを半分寝ながら食べていた。

『ほんま 最近9時には寝るんや!朝5時には起きて、ラジオ体操や!健康的やで!』

 

と言っていたが、ボケ老人のような生活をしているだけだ。

このあと放置しておくと寝始めるので マイタンすることにした。

二人で 1138.50HKドル(約1万5千円)だった。

日本料理『天勝』2573−1329
灣仔謝斐道 313−323 號 帝城大廈地下



2008年10月16日

インド料理 『Taj』 中環3

ひさびさに、香港に戻り、ホモオダ君と ランチにでかけた。

インド料理『Taj』場所は、蘭桂坊(ランカイフォン)

徳己立街と威靈頓街の交差点をさらに蘭桂坊(ランカイフォン)に上がり1本目のWo On Laneを右に進み

 

イタリア料理『IL Padrinoの手前 左側にある 小さな店だ。

店内インド人が経営する本格インド料理屋のようだ。

通常、インド料理はこきたない店が多いが、ここは、店内もこぎれいだ。

 

ほもおだ!ホモオダ君は、最近、交際しはじめた臭そうなインド人のホモ達から教えてもらった、ヒンズー語を駆使して注文していた。

 

 

ドリンク前菜(Aloo Tikki)チキンカレーセットを頼んだだけなのだが、得意満面の笑顔だ。

 

 

チキンカレーナン前菜に、カレー、ナン、飲み物がついて、58HKドル(約750円)だ。

 

 

なかなか、お勧めのインド料理店だった。

インド料理『Taj』 2522−6061
G/F.,4-5 Wo On Lane, Lan Kwai Fong, Central,Hong Kong

google map⇒こちら

ところで、最近、ホモオダホモオ君が、新居を構えた。37Fの新築のマンションで夜景も綺麗らしい。どうやら、フライトアテンダントのM子さんと同棲生活をはじめているようだ。幸せそうなホモオ君は、毎日デレデレした顔でボーっとしている。仕事のほうは、さっぱり!?!?! 困ったものだ。



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