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2006年05月28日

シンガポール 韓国焼肉専門店『KOREAN』1

KOREAN本場、韓国焼肉専門店 〜創業、なんと33年の老舗です〜という、おおげさな見出しの躍らされて、予約を入れた。ところが、英語が通じない、韓国語中国語でお願いしますと。ふざけんなよ。そんなの話せるか!?? そうだ、ジョン(台湾系カナダ人)がいた。そして無事予約することができた。K君から、横田めぐみで予約しようと言われたが、しゃれにならない。

カナダ兄弟とK君とでかけた。 Hotel Phoenixの横のビルのキムチ類ユッケSpecialist Centre Phoenix 5Fの一番奥に店はあった。同じ階に学習塾があり低学年の子供がうようよいた。金曜日だというのに、お客が誰もいない。なんだろう、さびれている感じだ。。まずいはまったかも、、貸切状態だ。マッコリを注文したが、ない。

骨付きカルビチゲなべやむなくジンロを注文した。しかし、小瓶しかないようだ。店の奥の掘りごたつの席に座ったが、その場合は焼肉は調理場で、焼いて出てくる。まあもう何でもいいかと、どんどん注文した。 骨付きカルビ、牛タン、ちげ鍋、ユッケ、、

この手の韓国料理屋で無料で出てくる、キムチ類も種類は少なかった。おまけにナムルは有料だった。サンチユも、葉が小さくいまいちだ。焼肉の味はおいしかったが、、、

『KOREAN』restaurant  6235-0018     277 Orchrd Road/Somerset Road #05-35                    営業時間11時〜23時  

なんだか不完全燃焼だ。いつものメンバーなので、ジンロイッキをはじめたが、なんだか、盛り上がらない。他の客がいないからだ。しばらくすると、相撲取りのような一家がやってきた。ジョン&クリスが 『でぶせん!』と叫ぶ、おっともし日本人だったらやばい。。。どうやら朝鮮人のようだ。しかし、暴走族が街中で騒ぐ気持ちが少しわかった。いつも、めちゃめちゃ盛り上がる『ジャンケンイッキ』も御通夜状態だった。

上機嫌のオカママスター飲みなおしにと、あのオカママスターのカッページのクレセントに行った。金曜日だけに、日本人客でいっぱいだった。よしこれなら盛り上がれると、『ダイス イッキ』をはじめた。ダイスゲームで負けたやつが飲むのだ。基本的に『ジャンケンイッキ』と変らない。

キリがないので、途中で止めると、ジョン&クリスの雄たけびカラオケ三昧が始った。若いわりには、ビートルズやエルビスなどを歌っているのだが、歌詞はめちゃくちゃで、途中で『ずっぽし』『ちんぽ』『まん○』『かんちょ〜〜』『痛いよ〜〜』などとめちゃめちゃな日本語で叫んでいる絶叫ジョン!だけだ。4人のうち唯一日本人に見られる私に、日本人客の非難の目が向けられている。

しまいに、客は全員帰ってしまった。。金曜日の稼ぎ時に客はからっぽだ。 オカママスターは逆切れして、迫ってくる。ホテルに行こうとか、、、オカマが怒ると、こういう方向に向うのかと驚いた。狭い店内を逃げまくった。背も高く手も長いオカママスターはカウンターのなかからどんどん抱きついてくる。最悪だ。。。そうそうにお会計を済ませて逃げ帰った。


カラオケオカママスターそういえば、このオカママスター、カタコトの日本語を話すのだが、日本語を読むのは100%できるそうだ。以前ブログにオカママスターのことを書いたら、『いやん やめて、オカマなんて書くの。。。はずかしいわ』と流し目で苦情を言われた。今日のブログも読まれたら、クレームが来そうだ。うわ〜〜〜気持ちわる〜〜〜〜

 



2006年05月27日

シンガポール 日本食『吉野家』3

昼食と言うと、どうしても会社の近辺で済ましてしまうことが多いのだが、以前は会社が、Mホテルの近くにあったので、そこの、9Fにある日本食レストランJ−TOSHIに行っていた。

今は、ボートキーの近くの会社にいるので、近所の京料理つばきあんに行くことが多い。というか、毎日だ!。クリスが店の可愛い女の子のMさんに逢いに行きたがるからだ。 

最近、ひさしぶりに、MホテルJ−TOSHIに行った。ここには以前、結構可愛い小柄のシンガポーリアンのウエィトレスがいた。。その日もその可愛い子に逢えるかと期待して出かけた。ところが、入口で、『おひさしぶり』と 関取のようなウエィトレスに声をかけられた。そういえば、昔も一人いたな、国技館から出稼ぎに来たようなウェイトレスが。まあいいかと着席してあたりをみまわすと驚いたことに、すべてのウェイターが関取だ、しかもミニスカートで!!みたくないっうの巨大大根足なんか!気持ち悪くて食事がのどを通らない。なんじゃ お化け屋敷か!あの可愛い子はもういない。ということで、昼飯も平和に食べることがシンガポールではたいへんだ。

吉野家入口たまには、新規開拓ということで、昼休みにOUB CENTRE B1にある『吉野家』に突入した。昼時は若いシンガポール人でいっぱいだ。
店構えは、日本と違う、マクドナルドのようなファーストフードの形式だ。メニューにはラーメン(3ドル〜4ドル)や、朝食メニューにはパン&卵焼(4.8ドル)まである。

                                    販売カウンターランチセットランチセットは、わけのわからないデザート(Sea Coconut)と、まったく味のない茶碗むしに味噌汁(または、アイスティ)がついて、6.8ドル(約500円)だ。大盛の場合は7.8ドルだ。牛丼の味はまあまあいける。

                       となりは、あの回転寿司『SAKAE SUSHI』だが、それよりは数段、美味しく感じた。

デリバリーも20ドル以上注文すれば、無料でしてくれるようだ。
(15ドル以上ばミニマムで、20ドルまでは、2ドルの配達料金がかかる。)

『YOSHINOYA』 OUB Centre #01−09 6438−5162                           営業時間 7:30−20:30(月ー金) 7:30−16:00(土) 日曜休

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2006年05月26日

シンガポール インド料理『GAYATRI』4

GAYATRI最終日の飛行機までの時間を有効に使おうと、九州からの友人とK君とで、リトルインディアフィッシュヘッドカレーを食べに出かけた。『GAYATRI』RESUTAURANT 6291‐1011 だ。
RACE Course Road 沿いには有名店がたくさんある。バナナリーフに行こうとして、こちらの店に突入してしまった。どこの店も、同じようで区別がつかない。店員もお客もまっくろけのインド人ばかりだ。皆、手でカレー(右手)を食べている。

ヘッドフィッシュカレータンドリーチキンタイガービアーをジョッキで注文して、フィッシュヘッドカレー、タンドリーチキン、ムートンヴィンダロー、ガーリックナンなどをオーダーした。3ヶ月ぶりのリトルインディアだ。バナナリーフの上にライスをもらって、一応、スプーンとフォークでいただいた。

ムートンヴィンダローガーリックナンこのフィッシュヘッドカレーが でかい、なべにど〜〜〜んと出てくる。辛いの辛くないのといったら、もう目まで痛い。とんでもない。汗がふきでる。。。 ビールのジョッキを4杯もおかわりしてしまった。4人でたらふく食べて、120ドル(約8500円)しかも タイガービアーが54ドル(約4000円)だから、料理はめちライスゃくちゃ安い。

しかし、翌日の午後まで胃がもたれた。ケツマーライオン状態だ。半年に一回にしておきたい。シンガポールに来たばかりのときに、毎日このような外食をして10日間で、声帯がおかしくなり、声が出なくなった。インド人は毎日こんなものを食べているのだろうか!

帰りのタクシーを拾うのにリトルインディアの中心に向ったが、シン商売上手なインド人ガポールなのに、雰囲気がぜんぜん違う。まわりはもちろん、インド人ばかり、小さい用品店が乱立する。道も狭く渋滞がすごい、人が道路を横断しようとしても、車は停車しない。町がなんだか臭い。。。友人の飛行機の時間もあるので、早々に退却した。

臭いといえば、以前、ロンドンから来たインド系の外人が臭いのなんのって、握手されたら、石鹸で洗っても3日間は手が臭くてたまらない。 翌年また来たのだが、今度は両手で握手され、手のひらも甲も3日間以上臭かった。以前、会社の保養所に泊まりに行ったのだが、部屋に入ると管理人が来て、ちょっとすみませんと、ガス感知器に被せてあったサランラップを取りに来た。管理人によると、1週間前の週末にその、ロンドンからきた外人が宿泊したのだが、警報が鳴り続けるので、サランラップを被せたようだ。 『その外人臭くなかったですか?』と聞くと管理人は『体臭がかなりおきつくて』と言葉を選んで説明していた。たぶんスゴイいい臭いが部屋中に充満していたようだ。体臭にガス感知器が作動していたらしい。1週間後だったので、臭いはなかったが。。。。ここまでくると、犯罪行為だ。

ということで、話はそれたが、なかなか 美味しい夕食でした。

GAYATRI』 6291−1011  122 Race Course Road #01−01
 



2006年05月25日

シンガポール ダックツアー&ナイトサファリ攻略法5

ダックツアーデスクダックツアー&ナイトサファリ攻略法 (チケット購入法やお薦め座席など)
東京からの友人が短期間の強行軍でシンガポールにやってきたので、効率よく観光することにした。5時にダックツアーに参加して、その後にナイトサファリに行った。しかしこの行程は土日は込み合うので無理かもしれない。

シンガポールの街中を時々、装甲車のようなごつい黄色い車が通り過ぎることがある、しかも観光客を乗せて、、、これが、ベトナム装甲車戦争時代の水陸両用車を購入して観光に利用しているダックツアーだ。2台あるようだが、1台には31人しかのれないので、土日は前もって予約しておかないと、乗れない可能性がある。5時に予約をした。約1名少々遅刻したが、待っていてくれた。(5分くらいはなんとかなる)サンテックシティの一角にある。ダックツアーデスクで、1名33ドル(約2300円)でチケットを購入する。はしごのような階段を登って、乗車する。ラッキーなことに、われらが、4人のほかは、インド人らしき家族3名だけだ。定員いっぱいだとちょっときついかもしれない。乗車して右側の席に座ったほうが、眺めもいい。

ツアーガイドのりのよさそうな、ツアーガイドの兄さんが、テンポよくくだらないジョークを織り交ぜながら、装甲車から見える建物などの説明をしてくれる。かなりわかりやすい英語でガイドしてくれるので問題ないと思う。今回は人数が少ないので、若干投げやりな感じがしたが、、、2斜線の道路の1斜線をぎりぎりの幅でどうどうの走行だ。まわりの車は迷惑そうだ。バスも小さく見える。すぐさま、マリーナパーク(公園)の未舗装の道路から海に突入だ、前方の2,3列の窓際(といっても窓はないが)は水しぶきがかかるので注意したい。
マーライン&難民船水&おしぼりベンジャミンシアーズ橋
をくぐっると右側には、6つ星ホテルのリッツカールトンが見えてくる。海から見ると象の鼻や耳に見えるオリエンタルホテルはその左隣だ、そして、マーライオン公園に向う。途中でミネラルウォーターと紙おしぼりをくれる。今日もマーライオンは元気にゲロを吐いている。海からみるマーちんぽ&キンタマライオンもなかなかいい。

途中で、ツアーガイドの兄さんがカメラをよこせと言われたので渡すと、スタンフォードホテルとエスプラネードシアター(ドリアンホール)を重ねてとって、チンポと金玉(写真左)みたいだろうと、なぜか、私だけに説明していた。なんで俺だけなんだろうか?ずっぽし同盟に入れてやろうかと思った。

マリーナベイをゆっくり、旋回して、もと来たマリーナパークから再上陸だ。
そのあと、市内といってもパダン広場(クリケット、サッカー場、催し物会場)を一周してその周りにある、国会議事堂やシティホール、聖アンドリュース教会を車上からちらみして、サンネックシティに到着だ。あっというまの1時間だった。

ダック・ツアー』 6333−3825
1F Suntec City Mall 7 Temasek Blvd                                       
営業時間 10:00−18:00(1時間ごとに出発) 予め電話で予約して15分くらい前にダックツアーカウンターで購入(大人33ドル 子供17ドル)
サンテックタシティは馬鹿でかい、ツアーカウンターが見つけにくい、シンガポール国際会議場(Singapore ExhibitionCentre )のタクシースタンドで降りれば、ダックツアーカウンターまですぐだ。

ボンゴバーガーさて、お次はナイトサファリだ。私自身 2度目なのだが、前回(参考:シンガポール 『ナイトサファリ』 潜入記は週末でえらく混んでいたので、今回は平日なので、じっくり見学できると期待して向った。シンガポール国際会議場・展示センターのタクシースタンドは、長蛇の行列だったので、タクシーを電話で呼んだ。
マレー人運転手だったが、この時間、ナイトサファリ方面は帰宅の車で渋滞していると、行きたくなさそうな顔をしてブツクサ言っている。もう乗せて走り出しているのに、うるせえんだよ。ば〜ろ〜 しかし確かに渋滞していた。40分ほどで、動物園に到着だ。約18ドル販売カウンタービーフバーガー(約1400円)だった。

まず、腹ごしらえに、入口左側の レストラン『ボンゴバーガー』に行った。土人のショーがあるので、奥にあるステージの近くに陣取ったほうがよい。。食事の注文はカウンターに行かねばならない。注文後は席まで運んでくれる。名物のビ土人ショーーフバーガーとサラダ、シンガポールスリングをたのんだ。ハンバーガーなんて久しぶりだったが、結構美味しい。。土人の火吹きショーもほどなく始った。離れているのだが、火の熱さがテーブルまでくる。ガソリンのようなものを口に含んで、火をつけたり、火のついた棒を口の中に入れたりしている、相当、鈍感で頭が悪くないとできそうにない。
日本のTVだったら、字幕に『お子様はまねしないように!』とでてきそうだ。でもいつも思うのだが、大人はまねしてもいいのかよ!

ショーが終わると、そのステージで、蛇や、土人と記念撮影だできるのだが、一人10ドルもとられるので、やめにした。

入場券(20ドル)とトラム乗車券(8ドル)を購入した。4つほどあるチケット売り場では、日本語ツアーか英語ツアーか聞かれる。途中のイーストロッジで下車したいので、英語ツアーを希望した。日本語の園内のパンフあるのでここで、もらっておいたほうがいい。

アニマルショー8時からは、アニマルショーを見に行った。トラムの乗り場を左手にまっすぐ200Mくらい歩いたところに円形劇場がある。すこし早めに行って、両端だとショーが見難いので真ん中の列の4,5列目に座るのが、お薦めだ。観客に化けた兄ちゃんと進行役司会者のやり取りのあとで、、前から3列目の足元の鉄版から大蛇が出てくる。30分くらいのショーだが、なかなか見ごたえはある。子供は喜ぶだろう。。。しかし、観客はほとんど インド人だった。。なんだか臭い。。

8時半すぎになったが、トラムはすいていた。トラムは途中のイーストロッジ駅までは右側、そしてその後は左側に座ったほうが、いい。
前回は開園すぐの7時15分に乗車したのだが、時間が違うと活動している動物もぜんぜん違う。7時台は、えさをトラムからよく動物が見えるところに置いたばかりと見え、コンスタントに動物を見ることが出来た。

今回8時台になると、いったん食事を終えた動物たちが、見えにくいところに引き上げてしまう。ただ、ライオンなどの大物は、この時間から活動するらしく、前回はよく見れなかったが今回はかなり良く観察できた。特にライオンの雄たけびはすごかった。何度も何度も遠吠えしていた。 

ということで、トラムに乗る時間で見れる動物も変化するので、何回来ても時間をずらせばそれなりに楽しめる。一日に何回も乗る場合はトラム代(8ドル)だけ支払う必要がある。途中のイーストロッジ駅で下車したら、すぐ右側にすすみ、キリンシマウマを見てしまおう。しばらくするとトラムを降りた客が一斉に来るので、見にくくなる。しかも、フラッシュをたく阿呆がいるので、シマウマなどは逃げてしまう可能性もあるので。。

しかし トラムにもインド人ばかりだ。あたりが真っ暗で、保護色になっていてだれも乗ってないようだ。まるで、ジョニーの首なしスカイライン状態だ。しかし、 臭い。トラムが進むと臭いにおいが流れてきてたまったもんじゃない。園内にいる動物よりよっぽど臭い。臭すぎて動物が逃げるかと思ったぜ、。動物園で人間の臭いで、むせるとは思わなかったぜ。ちゃんと風呂に入れ!バーロー

なんちゃん出口付近のお土産屋もがらがらだったのでよく見れた。でもTシャツが30ドル〜50ドルもする。高い! 記念撮影するような場所がナイトサファリにも出入り口付近にある。(よく、日本の遊園地などにもある。顔だけ出して撮ることはできないが)後ろに木があるのだが、それによじ登って撮影する日本人がいるのは困る。たのむぜナンチャン!

とうことで、無事に観光が終了した。やはりナイトサファリは平日に行ったほうがいい。金土日は、人間ナイトサファリ状態なので。もう10時を回っていたが帰りも難なくタクシーに乗ることが出来た。
ボーっとしているとタクシーの運ちゃんにどこまで行くかと聞かれて、考えていると『日本までいっちゃおうか!』くだらないジョークを飛ばしてきた。疲れてるんだよ。くだらんジョークで笑わせるなよ。まったく。。。

こちらも参考にしてほしい⇒シンガポール 『ナイトサファリ』 潜入記



2006年05月24日

シンガポール チキンライス『チャーターボックス』VS テイクアウトチキンライス4

チャーターボックスオーチャードロードのメリタス・マンダリンホテルの1Fにある『チャーターボックス』のチキンライスを日本からきていた友人と昼飯時に食べに行った。ご存知の方も多いと思うが、日本のケチャップでライスの中に細切れのチキンが入っているチキンライスをとはぜんぜん違う。チキンライスなんて、、と言わずにシンガポールに来たら一度は食べておきたい。ローカルフードだ。

ここのチキンライスは、何回も賞を受賞しているほど有名だ。屋台のようなホーカーでは、3ドル前後(約200円)で食べれるチキンライスチキンライスもここでは、19.50ドル(約1400円)もする。20ドル以上のチキンライスを見たことはないので、そういう意味では、シンガポールで一番高いチキンライスかもしれない。24時間営業のレストランなのだが、11時30分すぎからチキンライスを注文できるそうだ。昼時などは非常に混み合うのだが、残念ながら予約はできない。今回は、1時をすぎていたので、並ばずに入ることができた。

どこのチキンライスが一番だとか、なんだとかの書き込みもあるが、たかだかチキンライスだけに、どこで食べてもそんなに味は変らない。とりあえず、いろいろなレストランでチキンライスを食べたが、ここはまずくて食べられないとかいう経験はない。この『チャーターボックス』はさすがに値段が高級なだけあって、とても上品なチキンライスだ。。味もいいほうだと思う。

日本でもこの手のチキンライス店を開業したらはやりそうだが、、、
ジョホバールから、生後2ヶ月の若鶏を輸入して調理しているそうだ。ライスには、シャロット・オイルを入れて炊き込み独特の味を出している。

『チャーターボックス』6831−6291
333 Orchard RD Meritus Mandarin
24時間営業

テイクアウトチキンライスちなみに、会社のちかくのフードフードコートでテイクアウトしたチキンライスは4.5ドルで、4分の一の値段だが、まあまあいける。量もランチにしては十分だ。。さて、あなたはどちら派??

 

 

 

フェラーリメリタスマンダリングランドハイアットホテルの前には、ランボルギーニフェラーリなどのスーパーカーがよくとまっている。車の取得税が100%以上のシンガポールでは、日本の価格の2倍~3倍はする。しかし国土は淡路島ほどだ、いったいどこを走るのだろうか?? この日もメリタスマンダリンの正面玄関にフェラーリが停車していた。

 

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