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2008年01月06日

イスラエル突入記 古代都市Jaffa(ヤッフォ)&シーフード料理『BOYA』3

テルアビブの渋滞午後7時にホテルのロビーで、仕事相手と久しぶりの再会をした。

すぐに4WDの車に乗せられて、テルアビブを南下した。帰宅を急ぐ車で渋滞していた。すいていれば、20分ほどで到着するらしいが、40分くらいで、目的地のJaffa(ヤッフォ)に到着した。

 

ヤッフォの町並みその街は、約4000年の歴史がある古代都市ヤッフォ(Jaffa)だった。紀元前18世紀ころからある港町で、エルサレムの神殿に使われたレバノン杉もこの港から陸揚げされた。イスラエル建国後、古い町並みが再現されている。

 

 

テルアビブの夜景夜は、ヤッフォの丘からみる テルアビブの夜景が幻想的だ。。

どうやら、この歴史ある街を、ユダヤ人は我々に見せたかったようだ。。

昼間に来てゆっくり見学したかった。。。

 

BOYAさて、イスラエルに来てはじめての夕食のために、海辺のおしゃれなレストラン『BOYA』に向った。

もう日もどっぷり暮れてあたりは真っ暗だった。。

 

 

BOYA店内オープンエアの席もあったが、少々寒かったので店内の席に座った。店内は暗めでおしゃれなかんじだ。

 

 

 

GAMLAゴラン高原でつくられる GAMLA の白で乾杯だ。。なかなかきりっとして美味しいワインだった。。その後 イスラエル滞在中に何本飲んだかわからない。


 

 

イスラエル料理シーフード次々と料理が登場だ。レバノン料理でも食べたことがあるひよこ豆のペーストが彼らのお薦めだ。。

 

 

枝豆パン!

枝豆も登場だ。。

 

 

 

酔っ払いM君種馬M君は、はげちょんびんのイスラエル人とご機嫌だった。。

とにかくがんがん飲んだ!!!

そして、ホテルまで、車で送ってくれた。。イスラエルは飲酒運転OKなのか、、

まあいいか!!

イスラエルというと、危険な感じがするのだが、想像に反してとても安全な国だった。治安もよさそうだ。。

熟睡M君ちょいと、飲み足りなかったのでダニエルホテルの1Fのバーで飲みなおしたが、お疲れモードの種馬M君は、ソファーで熟睡していた。。。

種馬M君は、どこでも、誰とでも寝るというのが特技のようだ。

 

日本からヨーロッパへの時差は、夜 夕食後にど〜〜っとやってくる。

20時ころが、日本時間にすると朝3時ころなので、眠気もひとしおだ。

こうして、怒涛のイスラエル一日目が終了した。

BOYAカード

BOYA
住所 左記カード参照
電話 03-5446166 (まるで東京のようだが、テルアビブ)
営業時間 9:00〜24:00


 



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