2013年02月20日

日経ヴェリタス『FX会社の危険な取引慣行』1

2月17日の日経ヴェリタスで面白い記事を見つけた。

国内FX会社の『危険な取引慣行』


















国内FX会社にとっては耳の痛い話かもしれない。。


顧客取引のカバー率が50%しかないという内容の記事だった。。

元ディラーの大御所も警告している→こちら

日本のFX業界は手数料無料、スプレッド競争(1銭以下など)で

どこから収益が出ているか不思議だったが

のみ行為で収益をあげているとすれば、それこそ不健全なマーケットだ。

客の損が会社の得、、という相反する収益構造では健全な発展はありえない。

もともと、私も昔、

為替ブローカー(銀行間の仲介業)の会社に勤務していたが、

わかりやすく円単位で話をすれば、

大手銀行の為替取引を仲介する場合10億円以上(大玉)の注文で

スプレッドは1銭、、その上約定すれば手数料を銀行からいただいていた。

地方銀行などの注文は、数千万単位(小玉)だったが、

その場合は3銭のスプレッドが普通だった。

s-DSCN0824
















それが、いまFX会社では10万円ほどの顧客にも

1銭以内のスプレッドを提示して手数料無料

ちょいとやりすぎではないか。。。。

そもそもFX会社が、顧客から注文を受けた場合は、

すぐにカバー銀行(ゴールドマンサックス、UBS など)に

カバーディールをしてリスクを回避すると同時に

収益を確保するのが健全な取引だ。

しかし、現状はカバー銀行が提示するスプレッドより狭いスプレッドで

顧客に提示しているので、カバーすればするほど赤字になってしまう。

そこでのみ行為が発生するのだ、

通常FX取引で70%以上の顧客が損をするので、

カバーしなくても会社は得をするという構図だ。

しかし、これでは、博打の鉄火場と同じになってしまう。

わかりやすく言えば、魚屋がサンマを100円で仕入れているのに、

80円でお客に売っているのと同じだ。

これでは、この魚屋はつぶれてしまう。。。

通常の商取引ではありえない行為なのだ。

カバーをしないでのみ行為を続けていると、

ポジションが膨らんだ時に一気に相場が逆に動いてお客が大もうけしたら

体力のない会社は破綻、、、ということもあり得る。

いずれにせよ、危険な行為だ。。。

日経新聞もたまにはいい記事を書くなあと感心した。

でも、5万円の積立で1億円になるなどという広告はやめてほしいものだ。

こちらのほうが、一般投資家に被害が拡大するので、、


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この記事へのコメント

16. Posted by yamasita   2016年06月13日 10:33
FX、業者は説明責任を果たしている
 仲介取引・受渡決済の株取引と違い、相対取引・差金決済のFXは、実態は「のみ行為」であり、お金を払って遊ばせてもらうゲーム・娯楽・合法賭博です。「契約締結前交付書面」を読むと業者がちゃんと説明していることが分かります。
●金融商品取引法第二条22に該当する取引==この法律では「店頭デリバティブ取引のFXは事実上ののみ行為であり、為替の売買は行わず、差金の授受によって決済する取引」となる。
●相対取引==仲介取引ではなく、個々の会員と業者の取引であり、カバー銀行などの第三者は関係しない。利害は相対することになり、会員の損した分が業者の売上・利益になる。
●差金決済==為替の受け渡しも、その代金の受け渡しもない。実際には為替の売買は行っていない。スプレッドの差が業者の利益になるとの説明は間違っている。。
●独自のレートを配信している==レートが違うので業者は会員以外とは取引しない。NDDなどあり得ない。
●「過度な投機的取引を行う行為」は禁止事項==業者は「FXは投機ではありませんよ」と言っている。
●「理解し、納得しました」を何度もクリックしないと会員登録出来ない仕組みになっている。
●このように業者はFXの仕組みを説明しているが、これらの説明が欠落していると、「事前に投資家に告知して、最良執行方針に則っていて、客がそれを理解し、納得すれば、取次業者が、取引所に出さずに執行しても良い(ノミ行為を認める)」という法律の趣旨に反することになる。
●これだけ業者が説明しているにもかからわず、欲に眼が眩んで、ネギをしょった鴨が数多く誕生する。何故か?それは、「FXがのみ行為であること」を隠す人たちがいるからです。
 http://ktfx.kt-fx.com/blog-entry-1679.html#comment
15. Posted by yamasita   2016年05月31日 20:31
FX、金融商品取引法に基づく合法「のみ行為」
 FXは金融商品取引法に定められた店頭デリバティブ取引で、会員の注文があると、その注文を呑み込んで、同業他社・カバー銀行・インターバンク・金融商品市場などに取り次がず、業者自身が取引相手となって取引を成立させる、商品先物取引法に規定されている「のみ行為」です。
●事実上の「のみ行為」を容認している法律。 金融商品取引法第二条22  この法律において「店頭デリバティブ取引」とは、金融商品市場及び外国金融商品市場によらないで行う次に掲げる取引(その内容等を勘案し、公益又は投資者の保護のため支障を生ずることがないと認められるものとして政令で定めるものを除く。)をいう。
一  売買の当事者が将来の一定の時期において金融商品(第二十四項第三号の二及び第五号に掲げるものを除く。第三号及び第六号において同じ。)及びその対価の授受を約する売買であつて、当該売買の目的となつている金融商品の売戻し又は買戻しその他政令で定める行為をしたときは差金の授受によつて決済することができる取引
●「のみ行為」を禁じている法律 商品先物取引法 (のみ行為の禁止)第二百十二条 商品先物取引業者は、商品市場における取引等の委託又は外国商品市場取引等(外国商品市場取引若しくはその委託の媒介、取次ぎ若しくは代理又は外国商品市場取引のうち商品清算取引に類似する取引の委託の取次ぎ若しくはその委託の媒介、取次ぎ若しくは代理をいう。以下この章において同じ。)の委託を受けたときは、その委託に係る商品市場における取引等をしないで、自己がその相手方となつて取引を成立させてはならない。 http://d.hatena.ne.jp/muimy/20090525/1243255943
14. Posted by yamasita   2015年10月10日 09:48
FX、カバー取引の矛盾
 レバレッジ200倍の法人会員が100万円の保証金を入金すると、円・米ドル・ユーロ・豪ドルなど2億円相当の通貨、通常8種類を売ることができるので、カバー取引のために、業者は8種類の通貨合計16億円相当を用意しなければならない(2010年7月までは個人会員でも200倍が可能であった)。会員と業者との取引ではレバレッジ・差金決済があるが、金融機関同士はRTGSなので、保証金が入金されたら瞬時に用意しなければならない。これは会員が1社の場合。10社、100社となると膨大な通貨・資金が必要になる。1か月取引がなければその通貨・資金を寝かせておくことになり、金利負担が大きい。この様な資金効率の悪い商売をするはずがない。資金面から考えてもカバー取引が不可能であることが分かる。
 カバー取引が出来なければどの様にして赤字倒産を防ぐのか?答えは簡単。全ての会員のポジションと資金を把握しているコンピュータが目立たないようにレートを操作して赤字倒産を防ぐ。「早めの損切りを」の教えを忠実に守っている会員には小さなレート操作で大きな効果が期待できる。
 レート操作をしないくりっく365は取引手数料をとって、破綻を防ぐ。外部に対しては、一日一回程度取引をして「100%ではないが、随時カバー取引をしています」と言い訳をするのでしょう。
 カバー取引と言うことによって、「会員が儲けても業者は破綻しない」ということから「会員の損した分が業者の売上・利益になる」ということが忘れ去られることになり、「会員の損益は業者の損益には関係しない」「株取引と同じように投資・資金運用の対象になる」という幻想が生まれることになる。
13. Posted by yamasita   2015年09月07日 22:08
FX、カバー取引の謎
 日本経済新聞は、きょうのキーワード「カバー取引」で次のように説明している。
 FX業者が顧客から受けた注文のリスクを減らすために金融機関と行う外為取引。例えば、顧客から「円売り・外貨買い」の注文を受けた場合、FX業者は「円買い・外貨売り」の持ち高を持つため、カバー取引先に「円売り・外貨買い」の注文を瞬時に出す。
 カバー取引先の金融機関は比較的体力のある大手銀行が中心だが、昨年9月に経営破綻したリーマン・ブラザーズも参入していた。顧客資金をリーマンに預託していたFX業者は、資金返還が滞るなどの問題が生じている。[2009年2月8日] http://www.nikkei.com/money/investment/toushiyougo.aspx?g=DGXIMMVEW4000009022009000001
 客が10万円儲けると、業者は損益+−ゼロ。カバー銀行は10万円の赤字。カバー銀行はどの様にカバーするのでしょうか?客が10万円負けると、業者は損益+−ゼロ。カバー銀行は10万円の儲け。多くの客が損すれば、カバー銀行は結構儲かってウハウハ。スプレッドの差が利益になるのではないからカバー取引をする。業者は儲ける手段を持たない。
 FXは「相対取引」なのでカバー取引をする→カバー取引は客の注文を(飲み込まないで・深夜であっても)カバー銀行に取次ぐ仲介取引・受渡決済。契約締結前交付書面には相対取引・差金決済とある、業者は嘘をついているのか? カバー銀行と業者のレートは違う、金融市場は深夜は眠っている、カバー取引には多額の資金・通貨が必要。「カバー取引の謎」、本当はどうなのでしょうか?
 http://www.h6.dion.ne.jp/~tanaka42/fx-2.html#13
12. Posted by yamasita   2015年09月01日 00:50
FX、お客が儲かりゃ業者は破綻
 FXは金融商品取引法第2条第22項に定められた店頭デリバティブ取引で、「金融商品市場及び外国金融商品市場によらないで行う取引」と法律に規定されている。会員の注文があると、その注文を呑み込んで、同業他社・カバー銀行・インターバンクなどに取り次がず、業者自身が取引相手となって取引を成立させる、商品先物取引法第212条に規定されている「のみ行為」です。
 業者はそれを「契約締結前交付書面」で「相対取引」と説明している。「相対取引」とは、●会員と業者のみで取引を成立させ第三者は関係しない。●会員と業者が相対で取引条件を交渉し、時には会員個別に違ったレートを配信する。●会員と業者の利害が相対し、会員の損した分が業者の売上・利益になる。●このため業者は独自のレートを配信することができる。
 会員の9割が損していると言われるFXですが、会員が儲ける始めると業者は赤字倒産する。それを防ぐ方法は2つ、(1)会員すべてのポジションを把握しているコンピュータが目立たないようにレートを操作して赤字倒産を防ぐ。(2)カバー取引をしてリスクをカバー銀行に振り向ける。これは会員からの注文を受けると、全く同じ注文を、瞬時にカバー銀行に発注し、決済取引でも(深夜であっても)瞬時に発注する。会員が10万円儲けると業者は10万円赤字になるがカバー銀行から10万円入金されるので損益は+−ゼロ。
 金融庁も、スプレッドの差が業者の利益になるのではなく、会員の損した分が業者の売上・利益になり、会員が儲け始めると業者は赤字倒産するので、経営安定のためにカバー取引が必要と認めている。http://www.fsa.go.jp/news/19/syouken/20071207-4.html
11. Posted by yamasita   2015年08月17日 20:28
FX、スプレッドの差が業者の利益になるのではない
 株取引は仲介取引・受渡決済ですが、FXは相対取引・差金決済なので。会員の負けた分が業者の売上・利益になる。相対取引とは会員と業者の利害が相対する取引ということ。スプレッドの差が業者の利益になるのは、客の買い注文があると業者はそれよりも安く仕入れて客に売り渡し、決算取引では高く転売し、利ザヤを稼ぐ。しかしFXは業者は会員以外とは取引しないのでスプレッドの差が業者の利益になることはない。
 スプレッドの差があるので、会員はその分損をする、という説明は「会員の損した分が業者の売上・利益になる」という点では正しい。しかしスプレッドの差が大きくてもそれを乗り越えて会員が利益を出せば業者は赤字になり、会員が勝ち始めると売上は減少し、破綻する。そうならないための方法は2つ。
(1)目立たないようにレートを操作し、時にはストップ狩りをしてでも赤字倒産を防ごうとする。
(2)会員の注文(初回取引・決済取引)を瞬時にカバー銀行に取次ぎ、会員が儲けた分をカバー銀行から得る、というカバー取引をする。
●カバー取引という制度があるということは、スプレッドの差が業者の利益になるのではなく、会員が負けた分が業者の利益になる、ということの証し。
●日本経済新聞社きょうのキーワード「カバー取引」http://www.nikkei.com/money/investment/toushiyougo.aspx?g=DGXIMMVEW4000009022009000001
●OKWave「FXはパチンコと同じ娯楽」 http://okwave.jp/qa/q8842429/a24566545.html
10. Posted by yamasita   2015年07月21日 01:08
FX、インターバンク取引はやらない
FXは金融商品取引法第2条第22項に定められた店頭デリバティブ取引で、「金融商品市場及び外国金融商品市場によらないで行う取引。差金の授受によつて決済することができる取引」とある。FXはインターバンクなどの金融商品市場による取引はやらない、と法律に規定されている。それでも取引しようとするとどうなるか?
●銀行間の取引は最低1口100万ドル単位。差金決済ではなく、RTGSです。100万ドルの買い注文を出すと瞬時に100万ドル相応の日本円が会員の口座から業者の口座に移され、カバー銀行を通して銀行間で取引された100万ドルが会員の口座に入金される。これが取引の基本。レバレッジも差金決済もない。1ドル100円とすると1億円。株取引には比例配分があるが、FXにはその規定はないので、小口の注文を集めて取引することはできない。会員は業者とカバー銀行両方に取引手数料を払うので。こういう取引をする投資家はいない。
●会員と業者間で差金決済すれば、会員が最低保証金額400万円を入金すると、円、ドル、ユーロなど通常8通貨を売ることができるので、業者は100万ドル(1億円)相当の通貨を8種類(総計8億円相当)用意しなければならない。1か月取引がないと、その資金を寝かすことになり、その金利だけでもバカにならない。会員が10人、100人、1000人になると必要な通貨量は?こんな資金負担が大きく、資金効率の悪い商売をするはずがない。
●FXとは、会員からの注文を受けたときに、その注文を呑み込んで、商品市場における取引等をしないで、自己(業者)がその相手方となつて取引を成立させる取引です。株取引は仲介取引・受渡決済だけど、FXは相対取引・差金決済。レートが違うし、銀行間取引は深夜は眠っている。NDDなどあり得ません。
9. Posted by yamasita   2015年06月01日 21:21
FX,業者は会員個別にレートを配信する
 株式は「仲介取引・受渡決済」ですが、FXは「相対取引・差金決済」です。その「相対取引」とは・・・・
 ●外国為替市場では、株式市場のように「特定の場所」での取引は行なわれません。いわゆる取引所を介さずに、金融機関など当事者同士が、売り手と買い手となり、相対(一対一)で交渉し、値段、数量、決済方法などの売買内容を決定する取引方法のことを、相対取引といいます  http://kotobank.jp/word/%E7%9B%B8%E5%AF%BE%E5%8F%96%E5%BC%95 朝日新聞社 kotobank 出典:(株)外為どっとコム
  朝日新聞社・FX業者の外為どっとコムの説明を尊重すれば、FXではそれぞれの会員が業者と相対(一対一)で交渉し。時にはA会員は1ドル101円で、B会員は1ドル101円02銭で、C会員は1ドル101円05銭で買うような場合もあるかも知れない。それは業者が各会員の指値に応じた、会員に違ったレートを配信していた、ということだ。業者が「相対取引ですよ」と断るのは「これは相対取引なので、すべての会員に同じレートを配信するとは限りませんよ。時には特定の会員を狙い撃ちして、ストップ狩りをすることもあるかも知れませんよ」と言っていると理解すべきでしょう。常に会員すべてに同じレートを配信していたら、相対取引の要件である「相対(一対一)で交渉する」に外れることになる。
 個別にレートを配信することは違法ではありません。それが気に入らない人はFXをやりません。
●OKWeb=質問「買えば下がる・売れば上がる・・FX会社に操作されているとしか思えません」 http://okwave.jp/qa/q4268476.html
●FXは金融商品取引法に定められた合法「のみ行為」なのですよ http://www.h6.dion.ne.jp/~tanaka42/fx.html
8. Posted by yamasita   2015年05月15日 00:15
FX、業者はレート操作をちゃんと説明している
 誰もが一度は読んで、理解し、納得したはずの「契約締結前交付書面」から引用します。
●当社では、複数のカバー先からの配信レートをもとに当社で生成した独自のレートをお客様に提示しています。そのため、当社が提示するレートは、カバー先や同業他社が提示している為替レートと必ずしも一致するものではなく、市場レートや他社の提示するレート等と大きく乖離することがあります。相対取引ではお客様と当社の利益が相反することになります。 (外為ジャパンFX)
●当社が会員ページにおいて表示している店頭外国為替証拠金取引に係る各通貨の価格は、インターバンク市場に参加している当社のカバー取引先から提供される最新の価格を参照し、当社がお客様向け取引レートとして算出したものです。(GMOクリック証券)
●当社は、SBI リクイディティ・マーケット株式会社がインターバンク市場の実勢外国為替レートに基づいて提示している為替レートに、一定の額を加減した為替レートをお客様に提示しています。(SBI FXトレード)
●株式会社外為オンラインの店頭外国為替証拠金取引は、私と同社との相対取引であり、為替レートが他の情報(テレビやインターネット等)とは必ずしも一致しないことを理解しています。(外為オンライン)
●お客様は当社に対し、外国為替市場の取引レートに基づいて当社が提示する外国為替レート以外の外国為替レートを主張できないことをあらかじめ了承するものとします。(FX24インターネット取引)  
●ウィキペディア=「ノミ行為」 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8E%E3%83%9F%E8%A1%8C%E7%82%BA 
●FXは金融商品取引法に定められた合法「のみ行為」 http://www.h6.dion.ne.jp/~tanaka42/fx.html
7. Posted by yamasita   2015年05月04日 21:10
FX、どうすれば勝てるのでしょうか?
株取引は仲介取引・受渡決済ですが、FXは相対取引・差金決済です。
ウィキペディアでは、FXはのみ行為だと言っています。
ある人は、FXはパチンコと同じようにお金を払って遊ばせてもらうゲーム・娯楽・合法賭博なので、投資・資金運用の対象にはならない、と言っています。
勝つためには敵を知ること。業者はどの様にして儲けているのだろう?ストップ狩りの他にも何かやっているのかな?
誰だって、負けたくはないですよね。
●ウィキペディア=「ノミ行為」 
  http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8E%E3%83%9F%E8%A1%8C%E7%82%BA
●FX、お客が損すりゃ業者は儲かる
  http://www.h6.dion.ne.jp/~tanaka42/fx.html
6. Posted by 管理人   2013年02月21日 10:56
> 「5万円で1億円」の方も、だんだんそのインチキさが騒ぎになってきていますね!!
> http://kirik.tea-nifty.com/diary/2013/02/pb-1229.html
> まあ、当然といえば当然ですが。

問題なのは、5年、10年経過して時価総額が減ったりしていて1億円などにならないと自覚して解約しても早期解約手数料が高くほとんど返金されないという事態が発生し被害者が続出してくることですね。
5. Posted by 管理人   2013年02月21日 09:11
> http://toyop.net/blog-entry-1577.html
> アブラハムプライベートバンクは何の許可も無しに他者様のアンケート結果を自社広告に流用し、それを指摘したブロガーを脅して口封じと記事削除を求めたんですね。
>
> http://kirik.tea-nifty.com/diary/2013/02/pb-1229.html
> まるでヤ○ザですね。こうやっていろんな方々を脅しては口封じをしてきたのでしょうね。
>

ヤクザそのものですね!
4. Posted by TT   2013年02月21日 01:12
http://toyop.net/blog-entry-1577.html
アブラハムプライベートバンクは何の許可も無しに他者様のアンケート結果を自社広告に流用し、それを指摘したブロガーを脅して口封じと記事削除を求めたんですね。

http://kirik.tea-nifty.com/diary/2013/02/pb-1229.html
まるでヤ○ザですね。こうやっていろんな方々を脅しては口封じをしてきたのでしょうね。
3. Posted by TN   2013年02月20日 22:46
「5万円で1億円」の方も、だんだんそのインチキさが騒ぎになってきていますね!!
http://kirik.tea-nifty.com/diary/2013/02/pb-1229.html
まあ、当然といえば当然ですが。
2. Posted by FireFox   2013年02月20日 19:09
しかし、一部の「変態」と呼ばれるトレーダー達は、そのFX会社の上前さえも、かっさらっていくので
そこそこ稼いだところで、口座を強制解約させられる。
結局のところ使えるのは海外ECN系の会社しか残らない。
1. Posted by funicco   2013年02月20日 12:33
スプレッドが狭くても、必ずスリッページが発生する会社は怪しいですね。常にスリッページで上乗せしたレートで約定させ、即時にインターバンクで決済すれば必ず儲かります。

海外FXは日本よりもスプレッドが広いですが、インターバンク直結の即時約定などを取り入れている優良会社も多いので、検討する余地は大いにあると思います。

最近では海外FX会社も日本に振込口座を持っていたり、日本人担当者もいるので、日本のFX会社と取引するのとそん色ありませんね。

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