シンガポール一般生活

2016年04月21日

シンガポール ラグビーセブンス20164

香港ラグビーセブンスをレジェンド吉田監督と観戦した翌週!!

勢いで、4月16日〜17日と

シンガポールのラグビーセブンス観戦しに行くことになった。

香港スタジアムでこけて負傷したので車椅子での移動になった




















シンガポールでも吉田監督にご迷惑をおかけしてしまった、、





















話をラグビーに戻そう、、セブンスの開催は、

6年ぶりに日本からシンガポールに開催地が変更になったのだ、、

10年前にシンガポール在住の時にラグビーセブンスを

見に行ったが閑古鳥がないていた。→こちら

今回はどうなのか!!!!

さっそく高校時代の同級生のYくんにチケットの手配をしていただいた、、




















60シンガポールドルくらいで指定席が購入できる。。香港よりやすい、

香港は金〜日の3日間開催だが、、シンガポールは土日の2日間開催だ

コアチームだけで、2部リーグの試合はない、、




















さらにスタジアムは香港はぼろぼろだが、

シンガポールは1年前にオープンしたシンガポールナショナルスタジアム!




















天然芝、開閉式ドームスタジアム






















香港は基本的には自由席、シンガポールは指定席、しかも冷房完備!

トイレも綺麗、売店もたくさんある、、

香港はアルコール類はスタンドに持ち込み禁止だが

シンガポールは持ち込みOKだ。。




















日本チームはぼろ負け!!今年のオリンピックでも苦戦が予想される

香港で2年連続優勝したフィジーだったが、シンガポールでは

ケニアに決勝戦で敗れ2位に、、





















香港&シンガポールとすばらしいラグビーセブンス観戦の2週間だった

レジェンド吉田監督の生解説付きという贅沢なオマケ付きだった。

ありがとうございます〜〜〜〜

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2006年07月04日

どっちが好き!?香港 VS シンガポール3

香港セントラル香港に来てから1ヶ月くらいになるが、シンガポール、香港どちらがいいかと、よく聞かれる。いままでで、感じたことをまとめると。。。

携帯電話
シンガポールもプリペイド電話は簡単に契約できますが料金が高いのでバツ
香港は日系のニッテルがあるので、パスポートだけで、簡単に契約できて料金も安いので、香港の勝ち      参考⇒香港携帯電話事情 シンガポール携帯電話事情

タクシー
空港から市内までは、シンガポールのほうが圧倒的に料金がやすい。
シンガポール 空港⇒市内 20シンガポールドル(約1400円)
香港     空港⇒市内(香港島) 約400HKドル(約6千円)

しかし、シンガポールの場合市内での利用は夕方など、電話でコールしなければならず、しかも金曜日などは、ほとんどつながらない 参考⇒シンガポールタクシー事情
香港は、簡単にタクシーを見つけることができる。すこし並ぶこともあるが、タクシー乗り場に並べば、電話でコールする必要はない。  参考⇒香港タクシー事情
料金的には、移動距離にもよるが、1,2割 香港のほうが高い感じがする。
シンガポールはタクシー運転手に英語が通じるが、香港はほとんど通じない、広東語を覚えていくか、漢字で書いて見せるしかない。 

気候
シンガポールは一年中、夏、気温は28度〜34度だ。赤道に近いので、暑いが湿気はあまりない
香港は12月〜1月は、かなり寒い、暖房が必要な場合もある。6月前後は梅雨で
毎日キリにまかれる。。7月〜10月までは暑いが、シンガポールほどではない。湿度がいつも90%前後あるので、除湿機が不可欠!香港は強烈な台風がくる。シグナル8になると、会社も学校も休みだ。

日本料理
こちらは、どちらもたくさんあるので、なんとも言えない。ただ、生ものはシンガポールのほうが安心して食べることができる料金はどちらも同じようなもので、ローカルフードよりは高い。店の件数は圧倒的に香港のほうが多い参考⇒ 香港日本料理  シンガポール日本料理

日本食材
シンガポールには明治屋、伊勢丹があり、香港にはソゴーシティスーパーがある。日本製の野菜などは、香港のほうが種類も多く安く、購入できる。 参考⇒香港物価・生活

家賃
これは、シンガポールのほうが圧倒的に安い、香港はシンガポールより1.5倍はする狭い香港しょうがないか。。
1993年に香港に住んでいた時の話だが、家賃一ヶ月30万が一年で2倍の60万になっていた。。。その後、バブルがはじけもとにもどったが、また最近急激に値上がりしている。株価のように乱高下する。困った問題だ。

観光地
シンガポールにはナイトサファリセントーサ島などなどがある。
香港にも、ディズニーランドや、海洋公園などがある。
どちらも甲乙つけ難い。

空港
これは、市内からシンガポールのほうが近いし、サービスもいい、香港は空港があまりにも巨大すぎ市内からも遠いので、、利用者からするとちょっと不便だ。

ブランドショップ
これは、料金は同じようなものだと思うが、香港のほうが、店が多種多彩だ。 偽物ショップで買い物したい人は香港がベストだろう。

化粧品
これは、香港が圧倒的の安い日本より30%以上安い。安売り店の『SASA』という店がいたるところにある。

環境
香港の大気汚染は深刻だ。中国からの汚染された大気がどんどん流れ込んでくるシンガポールは公害はない。非常に綺麗な街だ


ワインは香港のほうが安い、日本より安いぐらいだ。焼酎は香港はシンガポールの3分の一くらいで買える。しかも種類も豊富だ。
日本酒も香港が安い。ビールも香港のほうが安い

煙草
私は吸わないので、よくわからないが、香港のほうが安い。また香港はレストラン等で基本的には、喫煙可能だ。シンガポールはほとんどの場所で禁煙だ

金融関係
金利は香港のほうが高い、現状で、1年以内の金利で2%〜3%くらい香港のほうが高い。ATMはどちらの国もたくさんあるので便利だ。インターネットバンキングも同様のサービスが受けられる。  参考⇒香港銀行事情   シンガポール銀行事情   

税金(所得税)
香港は、所得税は15%。 シンガポールは 累進課税(各種控除あり)で、4%〜22% どちらが安いかは、収入金額による。
                                                                                             

観光ビザ
どちらの国も、ビザなして渡航できるが、滞在は、香港は3ヶ月以内、シンガポールは空路の入国の場合は30日間以内、陸路の場合は14日間以内

マッサージ(まじめな)
香港もシンガポールもたくさんある。値段は、店にもよるが、1時間3,000円くらい、数は香港のほうが多いだろう。 参考⇒ 香港マッサージ事情  シンガポールマッサージ事情

カラオケ
シンガポールではKTVと呼んでいる。
香港は、KARAOKE 日本と同じ呼び方だ。 どちらの国もたくさんあり、内容はどちらも似ている。値段も同じようなものだ。

ずっぽし(18歳未満禁止)
これは、シンガポールのほうが安くて いろいろなところに、たくさんある。
香港は、シンガポールほどでなく、また高い。。。
しかし、シンガポールのずっぽし特派員(K君情報によると、先月末から、当局の取り締まりが厳しくなり、無許可営業は摘発され、夜の街から明りがあちこちで減少しているそうだ。K君は落ち込んでいる     でも最近、売春容疑でシンガポール国外追放されたらしい中ちゃんことN君が名誉会員のドラゴンスパは健在だ!

トータル的にみると、やはり香港のほうが都会だ。日本でいったら、香港が東京なら、シンガポールは福岡といったところか

 



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2006年06月04日

シンガポール 携帯電話事情3

SIMカードシンガポールで携帯電話を購入するには、ビザ&銀行口座が必要だ。だが、簡単に携帯電話を購入することもできる。いわゆるプリペイドカード式携帯電話だ。

安売りの電気街で、携帯電話SIMカードを購入する。SIMカードはスターハブSINGTELLM1と 3つのキャリアがあるが、スターハブが一番安いらしい。日本では、SIMカードということばはあまり聞かない。携帯の内部にセッティングする小さいチップ(写真左TOP UP CARD上)のことだ、海外ではこれを携帯電話に装着することによって利用できる。出張が多い外人などは、各国のSIMカードを所有して滞在国のSIMカードを携帯に付け替えて利用している。(携帯電話は同じものを利用)

携帯電話はピンからキリまである。50ドル〜150ドル、最新式のものでも、300ドル(約21000円)くらいだ。日本にくらべて、薄型、軽量のものが人気だ。NOKIA、モトローラ製が多い。

スターハブSIMカードこれは、38ドル(約3,000円)で購入できる。これに電話番号も記載してある。国際ローミングも可能(しかし実際利用しようとしたが、うまくいかなかったが)で、重宝する。通話料はセブンイレブンで販売しているGREEN TOP-UP CARD』というのを購入する必要がある。自分のキャリアの名前を行って簡単に購入できる。通常18ドルで販売している。だいたい40分くらい会話できる。これは日本と違うところは、電話をかけたときもかかってきたときも課金されるところだ。操作はいたって簡単で、9850-0000に電話して2を押下し、カードの裏にある10桁の『TPO-UP Crad No.』と『YOUR PIN』を入力すれば完了だ。使用していて5ドルを切ると、使用するとき、自動音声で、オペレーターが、TOP-UPして下さい。とアナウンスが流れる。

ただ現在では、このプリペイド式携帯電話はたぶん犯罪防止のため、購入後2,3週間以内に、キャリアの支店かセブンイレブンにパスポートを持っていって、登録をしなければ、利用できなくなる。ただ、パスポートと携帯電話を持っていけばいいので簡単だが、ちなみに、ヘビーに使用する人は、正規に契約したほうが断然やすい。月々3,000円前後の利用料金で、200時間くらいの国内の無料通話がサービスですいてくる上に、電話の購入代金も1,2年と長期間契約(途中解約の場合違約金あり)の場合かなり割安に買える。ただし、就労ビザ銀行口座が必要になる。

Eagle I-call Backあと国際電話をかける場合は、Eagle I-call Back』(写真左)という国際電話用のカードをやはりセブンイレブンで購入する必要がある。(10ドル)だ。ちなみに、日本までは、相手が固定電話なら185分 携帯電話なら36分話すことが出来る。
電話をするとき、いったん、センターに電話して、購入したカードの番号を入力したりするので、かなり面倒くさいが。。

シンガポールでも、日本同様、携帯電話を持っていない人はまずいない。こういうものが、世界に普及するのはとてつもなく早い。。



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2006年05月10日

シンガポール 地下鉄『MRT』&EZ-LINKカード

EZ−LINK最近、夕方帰宅する時間になるとタクシーがやたらに、捕まりにくい、下手をすると30分以上待たされる。たまには、MRT(地下鉄)で帰るかということで、駅に向かった、シンガポールは地下鉄が基本的に、東西線、南北線、北東線の3路線走っている。地上を走るJRのようなものはないので、通勤は一般的にはMRTバスだ。

いずれも、いちいち切符を購入するのはめんどくさいので、EZ-LINK(写真左上)というカードを最初に購入するそこらの地下鉄の入口MRT改札付近で販売している。15ドル(うち5ドルはデポジット、カードを返却すれば、返してくれる)日本のスイカと同じだ。

バスでも地下鉄でも利用できる。セブンイレブンの買い物にも利用できる。磁力が強いのか、財布やかばんに入れたままでも、通過できる。中長期にシンガポールに駐在する場合はEZ-LINKを購入したほうがいいかもしれない。

MRTドア入場するとエスカレーターで利用する線の番号のホームまで降りる、エスカレーターの速度は日本より速い。ホームは、ドアがついているので、残念ながら、飛び込み自殺はできない。地下を走っているので、福知山線のような脱線もなさそうだ。

地下鉄には、階段エスカレーターがたくさんあるのだが、 あのミラーマン植草は探してみたが残念ながら、いなかった。そういえば、セーラー服の女子高生もいないようだ。

MRT車内ちゃんと並んで乗る習慣はこの国にはないようだ。また車両は大江戸線のように狭い。椅子はプラスチックでケツが痛くなりそうだ。

あれこれ観察しているうちに目的地の駅に到着してしまった。2.4ドル タクシーで帰ると10冒宛かかるので、これは安いし早い。今度から、利用することにしよう。

しかし、途中の駅で、インド人が、チャイナタウンに行くにはどの列車に乗ればいいのか聞かれた。おれだってはじめて乗るんだよ!おれに聞くなよ。バーロー!

おっと、それから言い忘れるところだったが、最近友人と電話やメールでブログのことで、話すことがある、『毎日外食でたいへんですね。』とか、『あれ、この前 SKYPEで話した時、ブルネイにいたんですか?』とか 焼鳥を食べた次の日『すみませんね昨日も焼鳥だったんですね、』とかいろいろだが、 ブログは、毎日アップしているが、毎日の生活をリアルタイムで報告しているわけでは、ありませんので、何日かあるいは、何週間かあとになることもあるので、毎日外食もしていませんので、そこんとこヨロシク!

エロ本今日から、カナダ兄弟のクリス&ジョンが香港から帰ってきた。。朝会社に行くと、私の机の上は、彼らが、香港から買ってきたエロ本でいっぱいだすっぽんぽんの写真が満載だ。しかも、開いて置いてある。会社の女性がへんな目で見ている。参るぜ。二人ともワンチャイマカオで相当遊んできたようだ、げっそりしている。誘われたが、行かないでよかった。しかし、平和なシンガポールの夜は終りだ。今日からはまた、ジャンケンイッキの再開か!

 

お菓子

あと、クリスが、お土産にとよくわからない、ハローキティのお菓子をくれた。子供じゃねえんだよ。よく見ると、賞味期限が2006年1月6日で切れている。どこで買ってきたんだよ。馬鹿野郎!

ところで、本日で3万人HIT ありがとうございます。

 


ぱらだいす?シンガポール―日本人がアジアで一番好きな国



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2006年05月02日

シンガポール カイロプラクティック『CHIROPRACTIC CARE』&携帯ウォシュレット4

カイロ入口シンガポールで有名なカイロプラクティックCHIROPRACTIC CAREに行った。タングリンショッピングセンターの4F 沖縄料理『ニライカナイとおなじフロアーにある。かなり大きくて、綺麗だ。要予約

先生(Dr. Robert Wasserman )は ツルッパゲ原爆症かとおもったぜ!日本語も片言だが話す。ジョンも真っ青のはげ頭だ。右肩が落ちているということで、矯正してもらった。かなりまっすぐなDr. Robert Wasserman身体に変身できた。

治療方法は、オッパイ先生とほぼ同じで、まず電気マッサージで患部周辺をほぐしてから、身体のゆがみを矯正する。治療前にいろいろ問題点を丁寧にツルッパゲ先生が説明してくれる。治療時間はトータルで、40分前後だ。要予約 初回は100法。臆麑椶らは70だ。

Tanglin Shopping Centre 19 Tanglin Rd #04-19
Tel: 6738 9142

The Chiropractic Care Pte.

カイロ治療台しかし やはり天才長瀬先生の技術にはかなわない。さらに『コマネチ!』『がちょ〜〜〜ん』といったギャグもないのでさみしい。ちなみに スケベ椅子もない。

 

ところで、話は変わり、おしりな話になるが、おしり倶楽部の話ではない。、日本はほぼ ウォシュレットと言うものが、自宅やホテルに完備されている。トイレの綺麗さは、間違いなく世界一だ。海外はトイレに関しては、ひどい、ホテルやレストランでも表の豪華さに反比例して、トイレが汚い場合が多い。中国などは、もう人間が利用するとは思えないトイレが多い。おしり的に考えても日本人は世界で一番優秀かつ高貴な民族だ。シンガポールでも、ウォシュレット完備のコンドミニアムはまずない。ホテルも、ホースのようなオシュレット、拳銃のようなもので、おしりを洗浄するのが、ついているところもあるが(グランドハイアットなど)まあ期待しないほうがいい。そういうときに威力を発揮するのが、携帯ウォシュレットだ。海外に旅行する場合は携帯するといい。シンガポールの場合、ピテカン プライベート リミテッドという会社が、賃貸の物件にも、2000法複隠緩円ほど)で取り付けてくれる。でも永住するわけではないので、電池さえあればOKな 携帯ウォシュレットのほうがいいかもしれない。ハンドバックに入れて、携帯することも可能だ。しかも1万円ほどで購入できる。


携帯用おしり洗浄器「トラベルウォシュレット」



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