2006年04月30日
シンガポール フラトンホテル『TOWER』
がんがん回転する回転ドア!おいおい子供が挟まるだろ〜〜あぶねえな
そこを入って左奥にあるホテルフラトンの 一Fにある TOWERにランチにK君といった。
ランチブッフェ42ドル(約3千円)を試してみた。
料理はまあまあというところか?とても全ては、食べることができない。
デザートは充実している。
まあ相当腹をすかしていかないと、元は取れないだろう。最初ソファーのテーブルに案内されたが、どうみてもテーブルとソファの間が、30CMくらいしかない。子供用じゃないのか、シンガポーリアンがいくら小柄といっても。それでも無理して座ったが、ほとんど反り返って、身動きが取れない。よくみると、ソファーだけが、動くのだ、うしろにカバみたいな、頭のわるそうな毛唐(外人)が座っている。こいつが、動かしたに違いない。思いっきり押し返したが、びくともしない。すごいデブだ。あきらめて席を移動した。窓際のいい席だ、最初からこちらに案内しろよ!すっとこどっこい。それにしても昼間っから、気取った女が、大勢で来てわざとらしい笑顔を振りまきながら、このランチブッフェを楽しんでいる。自分では、綺麗と思っているんだろうが、もうババアだ。いいかげんにしろ〜〜〜帰り際、さっきのでかい外人はまだソファに座っていた。迷惑なやつだ。そしてあの子供席に、はげあがったチンチクリンのちびな日本人が座って食事していた。そいつには、ちょうどいい席のようだった。どこにもいるな、ちんちくりんの日本人。
フラトンホテル
住所 1 Fullerton Square Singapore 049178
電話 (65)6733-8388
1919年に建てられ最近まで中央郵便局として使用されていた建物の内部を改装してオープンした最高級ホテル、ボートキーやマーラインオンに徒歩で行ける。日本からの観光の時に利用がお薦め
ところで、日本に侵攻中のK君は、毎日、六本木で豪華にシャンペンジャンケンイッキをしているようだ。そのため、シンガポールの夜は平和だ。つかの間の休戦だ。週末はN君のために、ふりかけの買出しに出かけているようだ。
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この記事へのコメント
もしや、貴方は友人の事をハゲチョビンとか表現される方なのでは?あ、わかりました、札(紙幣)を数えさせたらNO1の方ですね。









