シンガポール洋食
2006年04月29日
シンガポール フランス料理『au jardin』
シンガポールの最高峰のフレンチレストランに行った。 『au jardin』
シンガポール植物園の中にある。夜は一人3万円以上かかるようで、
金曜日と日曜日はランチ営業もしているので、日曜日に出かけた。
2週間くらい前に予約しないとだめなようだ。金曜日は女性限定なので、男性は女装していかなくてはいけない。
前菜はビュッフェ方式で、そのあと、卵料理 メインはチキン、魚料理などからチョイスできる。コースで58ドルだ。手ごろだ。
au jardin オリジナルのピノノワールのワインを一本飲んで、400ドル弱(約3万円)昼にしては、高いがたまにはいいだろう。。食後に植物園を歩いて散歩するのもいいのではないか。。。たのめば、カーとを貸してくれるみたいだ。ちょっと歩くのは、暑すぎるときにはいいかもしれない。
『au jardin』 Singapore Botanic Gardens cluny Road
6466-8812
シンガポール植物園
でタクシーを降りて、徒歩3分くらいのところにある。
*先週までいやがらせの脅迫めいた連続書き込みが絶えなかったのだが、友人にも相談したのだが、この際だから、IPアドレスも公開したほがいいんじゃないかとアドバイスを受けたので、61.202.200.152ということで。個人情報がかなり具体的に判明しているので徐
々に公開することにしよう。公開されたくなければ連絡してください。では。匿名のいやがらせはよく考えてからしましょうね。いろいろなところに公開しますのでよろしく!!!
2006年03月26日
シンガポール フランス料理 THE CLIFF
セントーサ島の A Beaufort Hotel(The Sebtosa Resort & Spa)にある
フレンチレストラン The Cliff (6275−0331)に行った。 セントーサ島へは、タクシーが便利だ。セントーサ島に入島するとき、1人2ドルゲートで徴収される。帰りに、ホテルでタクシーを呼んでもらうと、呼び賃を5.2ドル取られる。バスもあるが、ややこしそうだ。6時ころの夕暮れ時が狙い目だ、ホテルの入り口の近くにあるバー(THE PAVILION)で1杯
。
クジャクがつまみを求めて、テーブルに近寄ってくるのが、むかつくが。メインレストランでは夕日を見ながら、遠めにタンカーをみて、ゴージャズな気分で食事ができる。
6時30分の開店を待って、The Cliff に突入だ!
オイスターがお薦めだ、新鮮でうま い!!(4個セットがいいだろう)料理はシェフお薦めのコースがいいと思う。リーズナブルで一応一通り食べれる
白ワインをボトルで注文した。店員もフレンドリーでいい。 途中で隣の席でタバコを吸いまくる
アメ公がいたので、クレームすると、いやな顔もせずに席を移動してくれた。ふざけんなよ〜けむいんだよ〜アメ公!ぶっ殺すぞ
誕生日だと言えば、名前入りでケーキを出してくれる。予約の時に有料みたいなことをいっていたが、コースにあるデザートの替わりなのかもしれないが、実際はチャージされていなかった。
普通はチョコレートケーキらしいが、チーズケーキにした。これは、うまいぜひお薦めだ。
メニューにはないから、事前に電話で注文する必要がありそうだ。
二人で約500ドルくらいだ。(約3万5千円) ワイン1本込
南国リゾート気分を気軽に体験できる。
記念日などに利用するといいと思う。
2006年03月19日
シンガポール スペイン料理&KTV
金曜日はアイリッシュの休日だったようだ、町は至る所で宴会状態だ、
3月17日・セントパトリックデーとは…
アイルランドにキリスト教をひろめた聖人パトリックを記念した日。
3/17 は彼の命日で、アイルランドの国花であるシャムロック(クローバー)
や 緑色の物を身につけて祝う、アイルランドが最大に盛り上がる祝日
つまらねぇ休日だ、だいたい、人の命日なんて休日にするなよ、縁起でもない
やっぱり休日は 『天皇誕生日』とか生まれた日にしろよ すっとこどっこい!
チャイムスにK君とU君でのみに行った、スペイン料理の店だ、
K君は中華料理が大嫌いだ。昼休みにローカルの人間が、めちゃ臭いテイクアウトの中華料理の弁当を会社で食べるのでその臭さに閉口しているようだ。
『今度、納豆攻撃で撃沈させてやる』と最初から飛ばしていた。そのK君もスペイン料理はいいらしい。 『La Viva』6339−4290
場所はチャイムスで、ラッフルズホテルよりの場所から入ってすぐ左側だ
3人で200ドル(約1万4千円)まあ安いほうかな。。
そのあと、オーチャードのカッページにあるKTVに突入だ。
『THE CRESCENT』 3F 6732−2141店長はオカマのような感じで気持ち悪いが、カウンターのみのバーで
ちょっと飲むのには都合がいい。ホステスは2人で、感じがいい
今日に限って 相撲部屋から来たような、すごいデブなホステスがいたが、もちろん顔がでかすぎてデジカメにフレームに入りきらないので取れなかた。
というか、ふざけんなよ。この豚女!!帰れっうの
N君がいくKTVと違って お持ち帰りはできない。
ボトルをキープするのは、約200ドル(約1万4千円)
あとは、1人当り、5千円前後で飲める こちらも安いほうかな
K君がそのまま帰るはずがない。 『もう1件行くぞ〜〜〜〜〜』
途中でアイリッシュの休日で盛り上がっているアホなやつと写真をとって
オーチャードの うじ虫キムチの『和楽』も発見!!
U君は殴りこみだと意気込む。
迷走のした後、
K君行きつけの、KTV『歌舞城』(6737−8922)だ。
KABUKIと読むが歌舞伎ではない。
がんがん軍歌も含めて歌いまくりだ!!
場所はパラゴンの近くだが、酔っ払い過ぎてもう覚えていない。
支払いもK君がしたので、いくらかだったのかもわからない。ご馳走様!!!
N君のようにホステスのお持ち帰りもOKだそうだ。(お持ち帰り料金はK君によると300ドルくらいだ)LIDOパレスよりは、安いそうだ。
家に帰った時は、4時だった。疲れた

2006年03月18日
シンガポール M hotel Cafe 2000
おっと 今日はもう金曜日だ、めずらしく忙しいクイックランチだ
M hotelの Cafe 2000(Western and Asian) という
1Fのレストランに『はげのジョン』と突入だ tel 6421 6222
スパゲッティ BOLOGNESEを注文した。17ドル(約1000円)いい値段だ。
ここは、ビーフバーガーがでかい。とても一人では食べきれない。
値段も20ドル以上すると思う。ステーキがパンに挟まっている感じ。
そのほか、チキンライスも上品でまあまあだ たしか15ドルくらい。
M hotel (tel 6421 6120)は、昔の第一ホテルである。 そのためか、日本食レストラン(9F)もある。第一ホテル時代はぼろぼろだったみたいだが、いまは、リニューアルされて、まあまあ おしゃれだ、しかも2万円前後で宿泊できるので、デザイナーズホテルとして女性に人気がある。
私は、会社割引があるので、1万円で予約できる。友人が来る時は、いつも代行して予約している。
フロントにある 大きな牛は 仲間たちに人気だ!
(左は、ジーザス君 下は リトルジョン(ショーン)だ。)










